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がんばろう熊本! 応援キャンペーン

山形新聞8月26日の朝刊に掲載されました
山形新聞8月26日の朝刊に掲載されました



カバンのフジタは
4月に発生した熊本地震に被災されたみなさまへお見舞いをお贈り申し上げたく、
4/29~8/6の100日間、東日本大震災と同様に募金箱を設けると共に、
「お買上げ商品1本につき10円寄付」を行って参りました。


本店、フジタイオン山形南店、同北店とフジタイオンモール天童のフィオリート店とビィディタロ店でご協力いただきました義援金は206,132円になりました。

愛の事業団ご担当者様(左)に
愛の事業団ご担当者様(左)に


去る8月25日、
財団法人山新放送愛の事業団へ熊本地震支援義援金としてお届けいたしました。

期間中お買い上げいただきましたみなさま、募金いただきましたみなさまへ心から感謝申し上げます。

ここに略儀ながらHPを通じご報告申し上げます。
ありがとうございます。




イオン福島店と郡山フェスタ店でも、同期間に同様の募金箱を設けると共に、
「お買上げ商品1本につき10円寄付」を行って参りました。
両店にご協力いただきました義援金は122,952円でした。


尚、山形地区と福島両店の合わせた額は
329,084円になります。





がんばろう東北! 応援キャンペーン


復興に向けて立ち上がる皆様のお手伝いをできる事が、

私たちの心からの喜びです。


ただ今寄付金合計 228万2680円!
「愛の事業団」へ寄付を行ないました。


私たちも応援いたします。がんばれ日本! がんばれ東北!

カバンのフジタとお客様で一緒に応援!義援金募金

頑張ろう!東北支援を2011年4月29日から続けています。
 

2015年6月 福島県庁への寄付について

   
今年も
「福島県東日本大震災子ども支援基金」にお届けいたしました。

福島民友朝刊
福島民友朝刊

福島民報朝刊
福島民報朝刊


2015年6月
カバンのフジタ(山形市.藤田宏次社長)は東日本大震災に被災された方々への支援といたしまして、2014年8月10日~15年4月6日までの期間、ランドセル1本販売ごとにカバンのフジタより100円寄付を続けてまいりました。

店頭に募金箱を設置、皆様よりお預かりいたしました義援金、また当社社員からも募金を募り合計212,625円を、6月10日(水)に福島県庁を訪ね『福島県東日本大震災子ども支援基金』にお届けいたしました。

「子どもは世界の宝」
子どもたちが夢と希望に満ちた満面の笑顔になりますようカバンのフジタはこれからも支援をしてまいります。
ありがとうございました。



2014年6月 福島県庁への寄付について

「福島県東日本大震災子ども支援基金」にお届けいたしました。

福島民友 朝刊
福島民友 朝刊

福島民報 朝刊
福島民報 朝刊


今年2014年もカバンのフジタは東日本大震災に被災された方々への支援といたしまして、昨年9月1日~今年4月6日までの期間、ランドセル1本販売毎にカバンのフジタから100円の寄付を行なってまいりました。

福島県庁児童家庭課鈴木課長(右)
福島県庁児童家庭課鈴木課長(右)

又、フジタ全店の店頭に募金箱を設置、及び当社社員からの募金も募りランドセル分と皆様方よりお預かりいたしました義援金も合わせて当社社員が6月5日(木)に福島県庁を訪ね「福島県東日本大震災子ども支援基金」にお届けいたしました。
義援金合計は242,934円になります。

子どもたちが夢を追いかけ心から笑顔になりますよう、カバンのフジタは東北の震災復興に向けて小さな力ではございますがこれからも支援をしてまいります。
ありがとうございました。


東日本大震災 義援金のお知らせ

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9月27日 山形新聞に掲載されました!

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団
◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は1万6824円を寄託した。県外の取引先を招いて10日に市内の馬見ヶ崎川河川敷で芋煮会を開催。その際に寄せられた参加者の善意など。藤田宏基常務が遠藤由雄取締役部長と共に山形メディアタワーを訪れ、「震災後、初めての芋煮会。遠来の取引先から東北、山形を応援しているという多くの声をいただき、励みになった」と話した。
 

福島県庁への寄付について

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4月13日(土) 福島民友新聞に
掲載されました!


カバンのフジタは、東日本大震災に被災された方々への
支援といたしまして、2012年9月10日~2013年4月7日


までの約7ヶ月間、ランドセル1本販売毎にフジタより
100円寄付を行なってまいりました。
店頭にも募金箱を設置、また当社社員からも募金を募り
皆様方よりお預かりいたしました義援金も一緒に
当社社員が4月12日(金)に福島県庁を訪ね、
「福島県東日本大震災被災児童支援基金」 に義援金を
お届けいたしました。
義援金寄付金額は 309,000円 になります。
ありがとうございました。

震災の日から2年。ご担当の鈴木児童家庭課長様よりお話をお伺いいたしましたが、まだまだ避難をされている方が多くいらっしゃるので、決して風化させてはいけないとの事です。
これからも私たちは、小さなことでもよいから支援を続けていくことが何よりも大切なことだを改めて実感いたしました。
大切な子供達に笑顔が戻りますよう、そして家族が笑顔になれますようこれからもカバンのフジタは東北の震災復興に向けて支援をしてまいります。
 

東北震災の支援先を被災児童の為の「こども基金」へ



カバンのフジタは、東日本大震災に被災された方々への応援と
いたしまして、2011年4月29日より2012年9月6日まで
通算500日間、【お買上げ商品1本につき10円寄付】を行ってまいりました。

また、お客様方からお預かりいたしました大切な義援金も
一緒に山形放送「愛の事業団」へ寄附させていただきました。
皆様方のあたたかいご支援に深く感謝を申し上げます。

従来の10円寄附は500日を一区切りといたし、これからは被災された

児童の生活と修学を支援する「こども基金」へ、

カバンのフジタは協力して参ります。

東日本大震災では多くの子どもたちが親を失いました。
幼い心に多大なる負担がかかっています。
このような状況においても、子どもたちが震災前に抱いていた
それぞれの夢をあきらめることなく、着実に前に進んで行けるよう
東日本大震災被災児童支援基金給付金事業を通じてカバンのフジタは
愛する子どもたちを応援いたします。
 

第5回 義援金募金 6月2日から100日間


☆東北震災寄付キャンペーン「お買上げ本数1本につき10円寄付」


6月2日より100日間。第5弾報告

※ 寄付金は、当社の売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。
※ 第5弾は合計43万4703円となりました。(山形地区28万2171円。福島地区15万2532円。)

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9月13日 山形新聞に掲載されました。

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団
東日本大震災の被災者を支援するため、山形新聞と山形放送、山新放送愛の事業団が受け付けている義援金は12日、2件、約46万円が寄せられた。累計は8904件で総額10億1942万円。

◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は28万2171円を寄託した。県内4店舗で今年6月2日~9月9日の100日間、売上商品1点につき10円ずつ積み立て、店内の募金箱に寄せられた買い物客の善意も加えた。義援金は5度目。藤田宏基取締役マネージャー本店店長と川口花菜子アドバイザーが山形市のメディアタワーを訪れ「被災者のために自分たちができることを考え、継続して支援していきたい」と話した。
 



9月15日 福島民報に掲載されました!


東日本大震災 義援金
民報厚生文化事業団



◆14日▼カバンのフジタ(本社・山形市)が
  15万2532円

イオン福島店と郡山フェスタ店の6月2日から9月9日までの100日間の売り上げのうち、バッグ1個につき10円を義援金の宛てた。店頭に設置した募金箱に寄せられた善意も合わせた。大竹譲取締役部長とイオン福島店の熊田貴紀店長が事業団事務局に届けた。これまでに4回寄託しており、合計で77万1580円になった。
 

第4回 義援金募金 2月23日から100日間


☆東北震災寄付キャンペーン「お買上げ本数1本につき10円寄付」


2月23日より100日間。第4弾報告

※ 寄付金は、当社の売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。
※ 第4弾は合計50万7735円となりました。(山形地区32万6429円。福島地区18万1306円。)



6月8日 山形新聞に掲載されました。

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団
東日本大震災の被災者を支援するため、山形新聞、山形放送、山新放送愛の事業団が受け付けている義援金は7日、3件、約40万円が寄せられた。累計は8787件で、総額は約10億1038万円となった。

◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は32万6429円を寄託した。県内4店舗で、2月23日~6月1日の100日間、売上商品1点につき10円ずつ同社が積み立て、買い物客からの善意も加えた。昨年8月と11月、今年2月にも計約90万円を寄託しており、こんかいが4度目。遠藤由雄取締役部長と黒木七恵アドバイザーが山形市の山形メディアタワーを訪れ「小さな力ではあるが、今後も継続し少しでも被災者のお役に立つことができれば」と語った。
 



6月7日 福島民報に掲載されました!


東日本大震災 義援金
民報厚生文化事業団



◆6日▼カバンのフジタが18万1306円
イオン福島店と郡山フェスタ店の2月23日から6月1日までの100日間の売り上げのうち、バッグ1個につき10円を義援金に充て、店頭に設置した募金箱に買い物客が寄せた善意を合わせた。大竹譲取締役部長とイオン福島店の熊田貴紀店長が事業団事務局に届けた。以前にも3回寄付しており、合計で61万9048円になった。
 

第3回 義援金募金 11月15日から100日間


☆東北震災寄付キャンペーン「お買上げ本数1本につき10円寄付」


11月15日より100日間。第3弾報告

※ 寄付金は、当社の売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。
※ 第3弾は合計46万3351円となりました。(山形地区31万3280円。福島地区15万71円。)



3月1日 山形新聞に掲載されました。

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団
東日本大震災の被災者を支援するため、山形新聞、山形放送、山新放送愛の事業団が受け付けている義援金は29日、6件、約63万円の善意が寄せられた。寄託された累計は8493件で、総額は約9億4770万円となった。

◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は31万3280円を寄託した。県内4店舗で、昨年11月15日売り上げ商品1点につき10円ずつを同社が積み立て、買い物客からの善意も加えた。昨年8月、11月にも計59万円を寄託しており、今回が3度目。藤田宏基取締役マネージャー本店店長と手塚未蘭アドバイザーが山形市の山形メディアタワーを訪れ「ささやかだが、少しでも役に立てればうれしい。今後もできる限り継続していきたい」と語った。
 



2月28日 福島民報に掲載されました。


東日本大震災 義援金
民報厚生文化事業団

◆27日▼カバンのフジタが15万71円
イオン福島店と郡山フェスタ店の昨年11月15日から
2月22日までの100日間の売り上げのうち、バッグ
1個につき10円を義援金に充て、店頭に設置した
募金箱に買い物客が寄せた善意を合わせた。
大竹譲取締役部長とイオン福島店の熊田貴紀店長が
事業団専務局に届けた。以前にも2回寄託しており、
合計で43万7742円になった。
 

第2回 義援金集計報告 8月7日から100日間


☆東北震災寄付キャンペーン「お買上げ本数1本につき10円寄付」


8月7日より100日間。第2弾報告

※ 寄付金は、当社の売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。

※ 第2弾は合計38万7157円となりました (山形地区23万6800円。福島地区の15万357円。)



山形新聞に掲載されました!

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団

東日本大震災の被災者支援を目指して山形新聞と山形放送、山新放送愛の事業団が受け付けている義援金は22日、3件、約39万円が寄せられた。寄託された累計は8204件、総額約9億880万円。

◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は23万6800円を寄託した。
県内4店舗で、8月7日から11月14日までの100日間、売り上げ商品1点につき10円を同社が負担し、買い物客からの募金と合わせて寄せた。4月29日~8月6日までの100日分を寄託したのに続き2回目。11月15日からさらに100日間の寄付を延長している。藤田宏基取締役マネージャー本店店長と川口花菜子アドバイザーが山形メディアタワーを訪れ、「まだまだ続けなければ。できることをやっていきたい。」と話した。
 



福島民報に掲載されました!


東日本大震災 義援金
民報厚生文化事業団

大竹部長と熊田店長より贈呈
大竹部長と熊田店長より贈呈


◆25日▼カバンのフジタが15万357円
福島店と郡山フェスタ店の8月7日から11月14日までの
100日間の売り上げのうち、 バッグ1個につき10円を義
援金に充て、 店頭に設置した募金箱に買い物客が寄せ
た善意を合わせた。
大竹取締役部長と、 福島店の熊田貴紀店長が事業団事
務局に届けた。今後さらに100日間、取り組みを延長す
るという。

第1回 義援金集計報告 4月29日から100日間


☆東北震災寄付キャンペーン「お買上げ本数1本につき10円寄付」


4月29日より100日間。第1弾報告

※ 寄付金は、当社の売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。

※ 第1弾は合計48万9734円となりました (山形地区35万2420円。福島地区の13万7313円。)



山形新聞に掲載されました!

東日本大震災 義援金
山形新聞、山形放送 愛の事業団

◇カバンのフジタ(山形市、藤田宏次社長)は
  35万2420円を寄託。
県内5店舗が4月29日から100日間、商品を売り上げるごとに10円を募金箱に入れ、買い物客からも寄付を募った。山形市の山形メディアタワーを訪れた藤田宏基取締役マネージャー本店店長と遠藤由雄取締役部長は「私たちとお客様の思いが金額となった。小さなことかもしれないが継続したい」と、8月7日から再び100日間の寄付を続けていることを伝えた。
   ※ 寄付金は、カバンのフジタの売り上げ一部と、お客様からお預かりした義援金を合計したものです。
   ※ 寄付金の合計金額は、山形地区35万2420円に、福島地区の13万7314円を合わせ、
      合計 48万9734円となりました。

福島地区の義援金寄付の様子
福島地区の義援金寄付の様子

お客様からも義援金をお預かり致しました
お客様からも義援金をお預かり致しました

子どもたちも協力してくれました
子どもたちも協力してくれました

東日本大震災義援金寄付について(2011年8月30日)

山形放送園部社長(左端)に義援金を手渡す当社社員
山形放送園部社長(左端)に義援金を手渡す当社社員


お届けいたしました。

カバンのフジタは、東日本大震災に被災された方々への応援といたしまして、4月29日~8月6日までの100日間【お買上げ商品1本につきカバンのフジタより10円寄付】を行ってまいりました。
皆様からもお預かりいたしました大切な義援金もご一緒に、8月30日当社社員が山形放送を訪ね、「財団法人 山新放送 愛の事業団」にお届けいたしました事をここにご報告させていただきます。
義援金寄付金額は 352,420円 になります。ありがとうございました。(この金額は山形市内・東根市店舗の合計と、お 客樣方からの義援金合計額になります。)

尚、カバンのフジタ全店にて8月7日より
さらに100日間、お買上げ商品1本につきフジタより10円の寄付を行っております。


商品、サービスについてはお気軽にご相談下さい。
お客様お問い合わせ窓口 カバンのフジタ本店 TEL: 023-622-0210
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